チャリティーパーティーにご招待いただきました。


先日、東三河こども支援活動チャリティーパーティー にご招待いただきました。


オレンジのテーブルコーディネートがとても素敵でしたキラキラ


このパーティーは、児童養護施設の子どもたちへ
東三河こども支援活動さんが毎年12月に届けられている
クリスマスプレゼントチャリティーの一環として、

また、
児童養護施設の現状や
子どもたちを取り巻く環境について知るための
大切な機会として開催されたものです。


会場には、
それぞれの立場で「できること」を持ち寄った
多職種の方々が集まり、
みなさん終始笑顔で、やさしい空気に包まれていました。



華やかさの奥にあったのは、
「与える」とか「助ける」などという
おごった視点ではない、
人としての誠実さと、あたたかさラブラブ



東三河こども支援活動代表の吉村恵子さんを通じて
みなさん同じ想いでつながっている一体感を感じました照れ

“誰かのために動くこと”は、
決して簡単なことではありません。

しかも7年も活動を継続するなんて
並大抵のことではありません。


サロンオーナー兼アロマケアセラピストや、

産院専属エステティシャンとして

ご自身の事業と子育ても丁寧にされながら、

この活動を地道に続けていらっしゃる恵子さんを心から尊敬していますアップ


一人の人間ができることはとても小さくて、
社会を変えることはできないかもしれない。


それでも、
「自分にできること」を模索し続けている
大人たちがたくさんいることを知り、
心強く、深く胸を打たれました。

私自身、
産前産後ケアやストレスリーディング®、
そして「ママのひとやすみ」の活動を通して、
“支える側”を少なからず経験させていただいております。

だからこそ
こうした場に身を置かせていただいて、

支援とは、「特別な誰か」がするものではなく
「おたがいさま」の日常の延長線上にあるものなのだと、あらためて再確認できました。


一人ひとりの力は小さくても、
想いを持って、行動し続けていくことの大切さ。

その積み重ねが、
子どもたちの未来を少しずつ、

でも確かに支えていくのだと思いますキラキラ


「そのためにも、まずは大人たちも“楽しむこと”が大切です。」

という、
パーソナルラボ  金田様のお言葉にも
とても共感しました。

ストレスリーディング®の理念も、
まさにそこにあります。

大人たちが自分の感情やご機嫌を人のせいにせず、責任を持つこと。

そのために心身の余白を、自分でマネジメントできるようになること。

大人たちの未熟さや我慢、ストレスの負債を、
これ以上、子どもたちに背負わせてはいけない。

大人は大人として自立し、人生を楽しむアップ



大人が楽しく生きる姿を見て、
「大人っていいな」と
子どもたちが憧れられる世の中へキラキラ

そのために、私は

ストレスリーディング®ケアセラピストや講師として、

幸せな大人を増やしていくために

ますます邁進したいですアップ


私が所属する日本ストレスリーディングケア協会

代表理事の新美たかこ先生(左)と、恵子さん、
協会仲間のいくこさん、ひろみさんと。
(恵子さんは同協会の理事でもあります。)
ひろみさんはサロン業務を終えて新幹線に飛び乗り、東京からのご参加でした新幹線前

このような大切な場に
ご一緒させていただけたこと、
心から感謝していますラブラブ


お土産もどっさり!
協賛企業様の多さに驚きました。



恵子さん、
ありがとうございました。
そして、パーティー主宰、本当にお疲れさまでしたラブラブ


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